極左活動家の巣窟と化した東京新聞 長谷川幸洋氏が最近「東京新聞」の肩書を名乗らないのは賢明な判断 自らの値打ちを落とす必要はない【アノニマスポスト コラム】



 

最近特にかまびすしい「官邸クレーマー 望月IS子」こと東京新聞の活動家、望月イソ子。

長谷川幸洋氏が「彼女は活動家」と批判していたが・・・・

望月イソ子だけではない。

佐藤 圭もしかり。

画像は「のりこえねっと」の動画番組に出演している同氏だが、こちらも極左活動家。

まだまだこれだけではない。

なんと東京新聞の取締役までもが辺野古で座り込みをするという仰天な新聞社なのだ。

動画は山城博治被告が「東京新聞取締役」を紹介する場面。


 

以前、長谷川氏は「東京新聞副主幹」の肩書を名乗ってテレビやラジオなどに出演していた。

長谷川氏曰く「テレビに出演するときは東京新聞の肩書を名乗ってほしいと会社から言われた」のだとか。

ところが、ニュース女子の沖縄基地関連報道騒動で実質の降格となり、現在は「東京新聞編集委員」の身分。

その長谷川幸洋氏が最近は全く自分の肩書に「東京新聞」を名乗らない。

「ザ・ボイス」でも「ニュース女子」でも「そこまで言って委員会」でも。

本人も胸に期するものがあるのだろうと推察する。

最近の東京新聞の記者(活動家)たちの言動を見るに、これは非常に賢明な判断だと思う。

おそらく長谷川氏は、これから既存のメディアや新興ネット番組などのあらゆる番組で引く手あまたの存在になるだろうと俺は予測している。

非常に聡明な長谷川氏が「東京新聞」の肩書を名乗ることによって、自らの値打ちを落とす必要は全くない。

新聞はこれから必ず衰退していくメディアだ。

類が友を呼び、東京新聞社内では活動家がより先鋭化してゆき、益々極左に振れていくだろう。

もしかすると、現在提携関係にある琉球新報との行き来が今以上に頻繁になるかもしれない。

それは極めて近い将来に必ずやってくる。

そうなった時はもう東京新聞は「極左組織のアジビラ」同様となり、広告スポンサーも付かず、購読者は激減する。

いや、もうそうなっているからこそ先鋭化しているのかもしれない。

田原総一郎のようなポンコツが司会をつとめているような政治番組、討論番組の司会役はこれからも必要だ。

ネットの世論が無視できなくなった現在では、朝日系、毎日系が重宝しているようなジャーナリスト、政治評論家などでは役に立たない。

ネット世代から鼻で笑われるような薄っぺらい連中しかいないのだ。

長谷川氏もそこそこの年齢であるとは思うが、同氏のような人物が、これからの政治番組などを引っ張っていく存在になってほしいと切に願う。

その為には「東京新聞」の肩書など障害になりこそすれ役に立つことは絶対にない。

 

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