朝日新聞論説委員 谷津憲郎「『朝日新聞 死ね』を看過すると、単に朝日だけでなく、気にくわないメディアに公人が「死ね」ということを見過ごすことにつながる」←個に対する批判を全体への批判にすり替える、典型的なサヨク小児病の論理展開だ


 

 

谷津憲郎‏認証済みアカウント @yatsu_n
いま自分がいる会社のことなので黙っていたが、こういう物言いを看過することは、単に朝日だけでなく、気にくわないメディアに公人が「死ね」ということを見過ごすことにつながる。
https://twitter.com/yatsu_n/status/930649276077797376

※管理人記

上記の短いツイート文だが、これに「典型的サヨク小児病患者の幼稚な論理展開」が顕著に現れている。
サヨク小児病患者は意図してか、自然に身に付いたものなのかわからいが、個に対しての批判を全体への批判かのようにスッとすり替える。

例を挙げると、昨年、沖縄の高江で大阪の警察官がひとりの極左活動家に対して「土人」と罵倒した。
このことに琉球新報、沖縄タイムスをはじめ、ほとんどのメディアが「沖縄県民に対する差別発言だ!」と非難した。
しかし当の沖縄県人は「あの連中ならそう言われてもしかたがない」との空気が強く、個に対しての非難を全体に対しての差別発言に持っていこうとしたメディアは失敗した。

もう一つ例を挙げると、東京都知事選で小池百合子氏が鳥越俊太郎氏に対して「病み上がり」という言葉を演説中に用いた。
この発言に鳥越氏は「ガンを克服した癌サバイバーの人たちに対しての差別発言だ!」と小池氏を非難した。
なにも小池氏はがん患者全体に対して発言したわけでもなく、都知事選に立候補した鳥越氏ただひとりに対しての発言でしかない。

このように、サヨク小児病患者は「個」に対しての批判を「全体」に対しての批判かのようにすり替える。
「ほらほら、俺の後ろには多くの人々がいるんだぞ!」と全体を巻き込もうとするが、後ろを振り返ると誰もついて来ていないの実態なのだ。

この朝日新聞の谷津憲郎氏の発言も典型的なサヨク小児病患者の発言。

日本維新の会の足立議員は「加計学園」に関する一連の記事で、「朝日新聞」にだけ「死ね」という言葉で罵倒しているに過ぎない。
それは火の無い所に火を放って放火をしたのが朝日新聞なのだから。

「安倍政権打倒」のために前川喜平と組んで火の無い所に火を放ち、いまだ「証拠」も示さず「疑惑」だけを印象づける報道をし続ける。
逆に安倍首相が「無関係」であることは様々な角度から検証され、ネットを中心にして拡散され続けている。

谷津憲郎氏がツイートしている「単に朝日だけでなく、気にくわないメディアに公人が「死ね」ということを見過ごすことにつながる」だが、そのようなことがあれば、それ単体でその公人とメディアがやりあえばいい。
その事案が、ある一人の公人を貶めるための捏造記事でないなら世間はそのメディアを支持するし、逆に捏造記事によって貶められようとしてるなら世間は公人を支持する。

ただそれだけのことだ。

幸い今はネット上で様々な言い分や資料がリアルタイムで共有できる。
その当事者もネット上で反論できるし証拠も示せる。
大手メディアが印象操作によって世間を扇動できる時代はもう終わりつつあることを朝日新聞自身が認識していないようだ。

中には、おそらくほんの一握りだろうが、朝日新聞の中には朝日のやり方に疑問を持っているいる人もいるようだが…
↓↓
※関連記事
<森友加計問題>須田慎一郎氏「今の朝日新聞のスタンスはおかしいんじゃないかと、一部の朝日社員が会社に意見書を出した」阿比留瑠比氏「フェイクであることは朝日新聞の中でもわかってる人はいる」

谷津憲郎氏の言葉を引用して朝日新聞に言いたい。

「一連の森友加計捏造問題を看過すると、単に安倍首相だけでなく、気にくわない公人に対して「捏造」を見過ごすことにつながる」

「南京大虐殺」「北朝鮮は地上の楽園」「ポルポト礼賛」「従軍慰安婦問題」「吉田調書」「サンゴ礁KY事件」…

挙げればキリがないが、朝日新聞の捏造によって貶められた人間はあまりにも多い。

ネットがもっともっと昔からあれば、上記の多くが即刻論破されていたに違いない。

斜陽を迎えた「サヨクメディア」の幼稚な論調についていく人はもう少なくなってきている。

谷津憲郎氏もサヨク小児病をこじらせた一人。

さて、いつまで世間と乖離した論調で恥を晒し続けるのか、暖かく白眼視していきたい。

※関連記事
朝日新聞記者の谷津憲郎さん「『朝日死ね』を看過する事は公人が他社への『死ね』にも繋がる」 ~ネットの反応「じゃあ、ついでに毎日死ね」「ツイッターでフルボッコにされてるwww サンドバッグになるために呟いたのかなw」

ブログランキングにクリックのご支援何卒宜しくお願いします


政治関連ブログランキング


1 個のコメント

  • 『日本 死ね』を看過し、単に日本だけでなく、気にくわない日本人にメディアが「死ね」ということを見過ごしていたくせに、何を被害者ぶっているんだ、朝日新聞は
    日本死ねの時に、批判したり、取り上げなかった新聞が、こういわれて被害者ぶるならわかる。だが、朝日は公然と日本死ねと公共の電波や紙面を割いて、宣伝していたじゃないか
     
    少しはこれで、捏造することしか能のない朝日如きに、日本死ねと言われていた、日本人の気持ちが分かった?としか言えないな
    日本死ねの批判の時には、日本死ねを庇っていた朝日新聞さん、ダブルスタンダードは良くないよ。
    だから世論に影響力がなくなったんだ

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。

    日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)