<川崎フロンターレ旭日旗問題>「昔は祝日には日章旗と旭日旗を掲げていた」というツイートにパヨク界隈の異議が殺到 皆さんの地域ではどうですか?【アノニマスポスト コラム】


ことの発端はこのツイートのようです。


さて、パヨク界隈のツイートはまだまだあるのだが、このへんにしておいて。

俺は生まれも育ちも関西なのだが、確かに祝日に家の軒先に旭日旗を掲揚しているのは見たことがない。

しかし、祝日と旭日旗とが結びつく映像が頭の中にあるのは何だろうと考えていたら、はたと思い出した。

秋まつりの太鼓には旭日旗が掲げられることが多いのだ。

Googleで画像検索すると、関西ではないのだが、いくつも出てくる。

どんひしゃの俺の地域ではないが、近辺の秋祭りの太鼓に日章旗と旭日旗を交差させて、太鼓の屋根の部分に掲げているのをよく見るのだ。

漁船の大漁旗のモチーフとしてよく使われているいるように、旭日旗は一般では「目出度い祝い事」のツールとして使われている。

上記のパヨク界隈のツイートのように、一般ではそれほど忌み嫌われているものではなく、むしろ祝い事の神事に溶け込んでいるものだろうと推察する。

皆さんの地域ではどうだろうか。

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