蓮舫が示した書類に数々の疑問「蓮舫の両親のどちらかは韓国籍?」「蓮舫は韓国籍も持っている?」パスポートコピーからそう思わざるをえない 【アノニマスポスト コラム】


 

 

二重国籍疑惑の蓮舫が釈明記者会見で提出した書類に対して、益々疑惑の目が向いている。

昨日書いた記事「<二重国籍問題>蓮舫が公開した書類が偽造?捏造?ではないかと台湾人女性が疑義 ネットで話題に」よりもさらにネットで騒がれているのが「蓮舫は韓国籍も持っている」疑惑。

これは実は荒唐無稽ないちゃもんのレベルではなく、それなりに根拠がある。

蓮舫が示したパスポートのコピーが以下。

これをよく見ると、押されたスタンプには以下の文字がある。

「SEOUL EMBASSY OF THE REPUBLIC OF CHINA」

そして漢字の部分は「中華民国駐韓大使館(京)」としている。

非常にややこしいが、(京)は東京を表すため、「東京にある韓国の台湾大使館」となる。

いやーー実にややこしい(笑)

(「いゃ、その解釈は間違っている」という意見の方がいればコメント欄に投稿して頂ければ幸い。)

ちなみに日本は台湾と国交を断絶したのは1972年。

国交のない国の大使館はないため、日本での台湾の大使館的役割は「台北駐日経済文化代表処」が行っている。

一方、韓国は台湾と国交を断絶したのは1992年であるため、蓮舫のパスポートの日付の1981年の時点で韓国に台湾大使館があるのは不思議ではない。

むしろ東京に韓国と台湾との窓口である「台湾大使館」があるほうが不思議な話だ。

本来であれば「台北駐日経済文化代表処」でパスポートを取得、あるいは更新などの手続きをするはずなのに、なぜか韓国。

日本人が「中華民国駐韓大使館(京)」へ行って、パスポートの更新などやってくれるわけもない。

当然ながら門前払いだ。

ではこの場合、どういうことが考えられるのか。

答えはひとつ。

蓮舫の父親、又は母親が韓国人であるということだ。

蓮舫はかねてから「17歳のときに父親に連れられて台北駐日経済文化代表処で・・」と話していたが、実はこれが上記の「中華民国駐韓大使館(京)」ではなかったのか。

または母親が韓国籍であるため、「中華民国駐韓大使館(京)」でパスポートの処理を行ったのか。

上記の2つのいずれかだろうと推察する。

 

蓮舫が開示した書類には、ほかにも疑惑がある。

OZ Uemura‏ @ozuemuraさんのツイートから。

 

#蓮舫 の国籍喪失許可証は旧型とも新型とも異なる点が多い、というか2つの組み合わせのよう。

旧型の国籍喪失許可証と帰化許可証をみると、証明する内容が違うだけで、書体やスペースなど全て同じ。

OZ Uemuraさんがツイート内で添付している他の書式とは蓮舫だけが違うようだ。

釈明会見と証拠資料開示のはずが、蓮舫がよく使うセリフ「ますます疑惑は深まった」というのが正直なところだ。

 

クリックのご支援何卒宜しくお願いします。
↓↓↓↓↓

政治関連ブログランキング


27 件のコメント

  • 「解釈」に異論はありませんw
    とくに「(村田)蓮舫は韓国籍も持っている」
    という「推察」は興味深く読みました。
    これはいずれ疑惑になるものと思いますが
    でも、こういう指摘も朝日や毎日の大手マスコミは無視するでしょう。
    それが現在、私たちが生きている言論空間のありようですからね。
    しかし村田蓮舫氏、いろいろと出てくるのには驚きます。
    「藪蛇」という言葉をこれほどに見事に体現するとは。
    そういう意味では歴史に残る「政治家」でしょう。

  • あと戸籍謄本も変です。
    一般的な見本では【名】【生年月日】【父】【母】【続柄】項目があるのですが、
    蓮舫のそれでは父以降の項目がありません。
    両親の名前を白塗りにするのはわかりますが、項目名まで消す意図がわかりません。
    誰かご教授下さい。

  • 支那・台湾だけじゃなく、朝鮮籍まで持ってたか…
    日本の偽造国籍と合わせて4重国籍とか、スパイ映画も真っ青だな

  • ハンコは【中華民國駐韓國大使館(京)】、英語表記が【EMBASSY OF REPUBLIC OF CHINA・SEOUL】であることも合わせて考えると、『京』は『京城(=ソウル)』の『京』じゃないの?

  • (京)って「京城」(ソウル)じゃないのかなって思ってました。
    好意的に見れば、韓国にいる時に紛失等で台湾の在韓国大使館で再発行したとも受け取れるんですが納得できないですよね~

  • 物証のない疑惑で他人を散々追及してきたこいつが自分だけはわざとじゃないんです勘弁してくださいってか?地獄に堕ちろ今すぐ。

  • 台湾の駐日代表部が東京の亜東関係協会で台湾の旅券管理をしていて
    そこで国交が維持されていた中華民国駐韓大使館を通してたんじゃないですかね。
    これは当時は別に変じゃなくて似たような手続きを受けた人はいると思うよ。

  • 【緊急注意喚起】

    引用———————————————————————–
    韓国工作員うんぬんと書いたりするとパヨクが我々に突っ込める理由を作ってしまうので、どうか気を付けてください。
    引用終わり—————————————————————–

    以下ご参考
    千葉の次郎長‏ @tibanojirotyou

    蓮舫のパスポート疑惑のツイートは削除させていただきました。どうやら当時のパスポートは在韓国中華民国大使館(在韓國の台灣大使館)発行で正しいそうです。

  • 多重国籍もおかしいが、失効したパスポートで手続きできるとは思えないんで、そこを突っ込んだ方が筋が良いと思います。
    あと、自発的にパスポートを更新しないと喪失手続きはできない。
    写真もおかしい。2年以内のものが必要らしいが、
    この写真はそれよりも前の広報のものだから、
    そもそも使えないのではという話。

  • 東京の駐日代表部は正式な大使館ではないので、
    当時国交があった韓国の台湾大使館が旅券発行場所となっていたのでは。
    今はどうなっているのか知らないけど。
    日本の場合でも、日本大使館や領事館が無い国の場合、
    別の国の日本大使館が管轄していたり、
    第三国の大使館に領事業務を依頼していることがある。
    旅券の更新やビザなんかは管轄大使館が行うことになってる。

  • 失効されたパスポート、喪失国籍許可証書共に政府もしくは国会議員が正規ルートで台湾総督府に問い合わせるべきでしょう。両国の主権に関わる深刻な外交事案です。

  • ご参考までに
    以下引用ツイート

    CatNAさんがリツイート
    野村俊一郎‏ @tNgdveplxuyUARM 4時間4時間前
    返信先: @CatNewsAgencyさん

    公の外交関係が無くなってから、日本側は香港総領事館の印鑑、中華民国はソウルに有る、国府大使館の印鑑を押す。ビザでは無く渡航証明書の形を取ります。

  • 蓮舫さんの肩を持つつもりはありませんが。最低限、是非を確認してから責めるべきだと思います。

    当時(今も)台湾と日本には国交がないため、日本に台湾大使館はありません。
    駐日経済文化代表処は大使館で無いため、東京の代表処が最寄りの韓国の台湾大使館に発行を依頼したのだと思います。

    それに加えて台湾現地メディアが內政部へ確認した所、この証明証は本物だとの返答が合ったそうです。
    ↓ソース
    ttp://www.setn.com/News.aspx?NewsID=274575

    • 84年か85年か忘れたけど、期限切れのパスポートで日本の韓国の台湾大使館か領事館が知らないけど、証明書が発行できるというのが疑問点。例え証明書が本物だとしても、期限切れのパスポートとの関連性はゼロ。どのように証明書を発行してもらったのかも説明が必要。その証明書が入手できた日本のパスポートを提示しろよ。蓮舫は朝日に「日本の赤いパスポートになるのは嫌だ」と言ってたんだぜ。(赤のくせに)
      じゃ、日本のパスポートはいつ取得したんだ?
      二重国籍だから日本の(外国の)パスポートで入手できたとしたら、公人を悪用したかもな。

  • このスタンプ、昔少しですが外交に近い仕事をしていたせいか私には在ソウル中華民国大使館の事だと違和感なく読めますけどね。embassy of the republic of China in Seoul でしょ。
    東アジアの仕事をした事はないので(京)が何の事を指すのかわかりませんが、北(朝鮮)じゃなくて南の首都(京城)にありますと言うのを強調する意味とか、万が一東京を指すとしたら国交がないなら併任してますってところでは。感覚的に。良くありますよ併任。でもそれなら東京ではなく日本をさす言葉にする気がしますけどね。(日本は東京だけじゃないし。)
    大使がいる所でないと形上正式な書類の処理ができないから近くの在韓大使館に送ってたんじゃないかな。よくあるでしょ、支店で手続き出来なくて書類を母店に送るとか。そんな感じでしょ。
    まあ個人的な好き嫌いでいうと蓮舫さんは好きではないのでかばうわけじゃないですけども。さすがに偽物作るのは公文書偽造だし立場上しないんじゃないですか。。?

  • パスポート写真の上の欄を見ると(Tokyo)と書いてあるよ。よく見ましょうね~
    筋違いの指摘をすると追及がぼやけてしまいます。

  • つまり、これが最後のパスポートだというなら、
    これ以降の台湾渡航なり、北京渡航なりは
    全て日本のパスポートで行っているということなんだよね?

    1984年7月15日に切れるなら、16才7ヶ月半くらいまでしか
    台湾パスポートは持ってないって事でしょ?
    グラドル時代だの出産前後だのに何度か海外渡航してるよね?

    日本だって旧パスポートは返してくれるから、
    1984年以降の日本の旧パスポート提示して貰えればいいんでない?w
    できれば渡航ビザ頁のハンコと日付まで出してくれれば完璧だけど、
    どうせ隠蔽するんだろうなーw

  • 韓国の国籍法では、、22歳までに韓国籍を選択しないものは自動的に韓国籍を失います。また、韓国籍を取得した者はその時点で外国籍を失います。
    韓国では、二重国籍は認められず、日本国籍を持っている蓮舫母が韓国籍を持っていることは100%あり得ません。
    法律を調べもせずに、濡れ衣を着せることをネット上に公表するのは無責任というものです。

  • 蓮舫疑惑。キーワードはバナナ
    ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
    「蓮舫を追い詰める決定打。出自についての最新版情報と、日台のフィクサー?の謎の祖母」

  • 蓮舫さんは明らかに日本を軽蔑している。さらに言えば日本を滅ぼそうとしている。日本を中国の属国化を謀っている。

  • この記事はすごく良いですね!
    しかし、蓮舫の信用は地に落ち、やること全てが疑惑の目にさらされているのに、発言権があると思っているのでしょうか。蓮舫の疑惑の方が分かりやすくそして深い問題なのに政権の重要度の低い問題を報道し続けるマスコミの忖度にほとほと呆れ、今では新聞テレビを信じられなくなりました。私は現在大学生ですが、この世代がこれから社会に出ていくのですが、大丈夫ですかね?野党とマスコミの皆さん。

  • 両親のどちらかが日本人で出生が日本の場合、子供の国籍はすんなりと日本国籍を選択できるはずでは?と思います。

    最近になって言わなくなりましたが、昔、日本は二重国籍ができないはずなのに、アグネスチャンは「私はパスポートが2つある~♪」と発言してましたが、当時、厳格に日本が二重国籍を認めていないはずなのに台湾から帰化した人は、訝しんでいました。

    さて、話は脱線しましたが、蓮舫さんの17歳の時に父親に連れられて~云々で、必要な資料を用意し、申請したなら日本国籍取得してるはずだし、正確な日本の出生証明書の提示があれば、ここまで問題にはならなかったかも?と思います。

    台湾人なら当時、パスポート関連のやり取りは、香港にある台湾の協会のみのはずでしたし、パスポートの手続きのやり取りを勧められるはずです。韓国領事経由の台湾領事(仮)みたいなのは聞いたことがないと、あれば台湾人達の間で噂になるし、渡航ビザをとる日本のビジネスマンは知ってるはずですが、蓮舫さんと同時期に帰化した人の話から、そんな所は聞いたことがないとのこと。

    なので、ここから推察なのですが、
    ■父親が台湾の韓国系外省人の可能性がある。
    ■母親が日本人なら日本国籍にすんなり入れるはずなのにパスポートや、国籍に関する事に出てこないということは、在日の可能性がある。

    この2点なら納得でき、なおかつ、台湾人の意見から、母親が大事な場面で一緒に同行せずに父親のみの同行という違和感から、蓮舫さんの両親は結婚証明書がない愛人という形ではないかと思われたそうです。当時の台湾では頭が良くても、愛人の子供は台湾の大学の受験資格がないなどがあったそうです。なので、日本の大学へ進学という進路を選択したのかなという話も出ました。

    多くの台湾人の人柄は、温厚なのに蓮舫さんの発言は、朝鮮半島や、中国人のように意味不で攻撃的なので、不必要に勘ぐられるのかもしれません。

  • 勘違いしている人が多いのですが、日本も韓国も中華民国の大使館はありません。
    あるのは、日本は台北駐日経済文化代表処、韓国は駐韓國台北代表部であって、民間組織であり外交特権等はありません。
    しかし、中華民国の外交部が管理しており、大使館としての業務を行っています。

    旅券の発行、ビザの発行等も当然行っています。

    蓮舫の肩を持つつもりはありませんが、台北駐日経済文化代表処が在韓国中華民国大使館機能の一部を担っていた可能性はあると思います。
    というのは、在日韓国人のビザ発給は、旅券がそもそも韓国政府のものですから、本来は駐韓國台北代表部(ソウル)で行うべきですが、在日韓国人の歴史的事情等を汲んで、日本の代表処が韓国の代表部を代理して手続を行っているのでは無いかと推測します。

    ですから、蓮舫の母親(たぶんこっち)が韓国人であり、父親が台湾人というのが本当だと思います。
    となると、韓国籍も持っているはずであり、日本国籍も有していることなど複雑な状況なのだろうと思われます。
    たぶん、日本国籍選択の宣言は行ったが、いぜんとして台湾国籍と韓国国籍はまだ残っていると思われます。

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。

    日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)