<ネット用語>北朝鮮の「無慈悲なチャーハン」とは


 


 

北朝鮮が日本や米国、韓国などを恫喝する時に使う言葉をチャーハンを調理する段取りに例えた秀逸な作品です。

創作者はわかりませんが、2ちゃんねるでの書き込みから話題になり、今では「チャーハンまだかよ」など、北朝鮮が周辺国に対して発した公式報道に対して揶揄する言葉として使われています。

・ 緊急献立会議した
・ チャーハンを作るよう指示した。
・ 食材を仕入れるよう指示した。
・ 食材を仕入れる準備に入った。
・ 食材の仕入れが完了し調理待機状態に突入した。
・ 食材の下拵えを指示した。
・ 鋼鉄の包丁がかつてない程の切れ味で食材を切り裂くだろうと発表した。
・ 鋼鉄の包丁が待機状態に入ったと発表した。
・ 食材の下拵えが終了したと発表した。
・ 下拵えを終えた食材が待機状態に入った。
・ 鋼鉄のフライパンを準備するよう指示した。
・ 鋼鉄のフライパンのが待機状態に入った。
・ チャーハンの調理を指示した。
・ チャーハンの調理が可能な待機状態に突入した。
・ 強力な火力で炒めるだろうと発表した。
・ ガスコンロが待機状態に入った。
・ お昼までに重大な決断をすると発表した。
・ お昼のメニューがチャーハンに決定したと発表した。
・ チャーハンを作ることが承認された。
・ この世の誰も体験したことのない革命的食感のチャーハンになるだろう。
・ 本物のチャーハンを味わうこととなるだろう
・ カレーライスの予定を白紙に戻す決定が下った。
・ ガスコンロの元栓が総解放され、残されたのはチャーハンの調理だけだ。
・ チャーハンの調理開始まで1分1秒の状態だ。
・ すでに客には通告している。
・ 本物のチャーハンの味見せてやる

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